webpack-dev-serverを利用時にnpm run dev 外部IP(プライベートIP)の利用手順

webpack-dev-serverを利用時にnpm run dev 外部IP(プライベートIP)の利用手順

webpack-dev-serverを利用時に、npm run devを実行すると config内にあるindex.jsがlocalhostになっているので、localhostからしかアクセスできないので、外部IP(プライベートIP)から確認できるようにする手順

環境

  • OS  ubuntu19.10
  • node v12.13.0
  • npm 6.12.1

※ubuntu19.10にnodeのインストールはこちら

設定

config内にあるindex.jsの下記の箇所を変更する

のlocalhostを’プライベートIP’に変更する

保存して、再度 npm run devを実行すれば外部IPからアクセスできます

参考 : 今回のpackage.json “scripts”は下記となってます