C# bindingSourceでDataSetの値を操作する

C# bindingSourceでDataSetの値を操作する

C#で、bindingSourceを使用して、DataSetの値を操作するサンプルコードを記述してます。

環境

  • OS windows10 pro 64bit
  • Microsoft Visual Studio Community 2019 Version 16.7.1

bindingSource使い方

bindingSourceを使用すると、DataSetの値を操作することが可能です。

サンプルコード

以下は、
bindingSourceにDataSetを設定して、「前へ」ボタンをクリックすると1つ前の値へ、「次へ」ボタンをクリックすると次のデータを、textboxに出力する
サンプルコードとなります。

listboxに改行ごとに分割されて表示されることが確認できます。